ペナルティポイントとは、就業者がマッチングした求人をキャンセルした場合(※)や始業時刻に遅刻した場合に、就業者に対して付与されるペナルティです。
ペナルティポイントが付与されてしまった場合でも、勤務することで減らすことが可能です。
※マニュアルタイプ求人の場合、
サービスの利用制限について
ペナルティのポイント数に応じて、サービスの利用制限を設けています。
・ペナルティポイントが4ポイント以上たまった場合
8日後以降の求人に1件しか応募できません。
例)1月1日にペナルティポイントが4ポイント以上となり利用制限がかかった場合
・1月7日までの求人:何件でも応募可能
・1月8日以降の求人:1件のみ応募可能
※ペナルティポイントが3ポイント以下にならない限り、現在時刻から8日以降の求人には1件のみ応募可能です。
・ペナルティポイント7ポイント以上たまった場合
サービスが一時利用停止になります。
※利用停止から30日後に順次停止解除されます。解除のタイミングについてのお問合せはご遠慮ください。
・一時利用停止が3回に到達した場合
サービスが一定期間利用停止になります。
利用制限や条件については、以下の就業者のキャンセルポリシーをご確認ください。
※ペナルティポイントが利用停止のポイント数に達しない場合でも、ご利用状況や過去のペナルティポイントの累積状況を鑑みて就業者へのサービスの提供を停止する場合があります。
※一時利用停止/一定期間利用停止になった場合は、就業者が応募済みの求人は全てキャンセルされます。
遅刻について
遅刻してしまった場合は、勤務後にペナルティポイントが1ポイント付与されます。
すでにペナルティポイントが1ポイント以上ある場合、1勤務につき勤怠が確定すると1ポイント減りますが、遅刻をした場合はペナルティポイントは減らず、遅刻分のペナルティポイントが1ポイント付与となります。
無断欠勤について
無断欠勤が発生した場合は、求人企業による勤怠処理時に、[無断欠勤]の操作を行なった場合に「LINEスキマニ」の一定期間利用停止となります。
欠勤の操作などについては、こちらをご確認ください。
ペナルティポイントを減らすには
ペナルティポイントが付与されてしまっても、勤務することで減らすことが可能です。
求人に応募し働くと、ペナルティポイントが1ポイント減ります。